住友林業の家

ご家族の上質な暮らしをかなえる家づくり

住宅密集地の多い都市部において、できるだけ敷地を活かしながら、
暮らしに様々なゆとりを生む、賢い家づくり。それは、3 階建ての賃貸併用住宅という選択です。

日本初、木質梁勝ちラーメン構造。
ビッグフレーム構法で建てる住まいです。

「Forest Maison Plus BF」は住友林業独自のビッグフレーム構法による、地震に強く長持ちする構造に、“木” という自然素材を活かした快適さや価値をプラス。ご入居者に選ばれる賃貸併用住宅をご提案し、住友林業グループの総合力によって長期安定経営をサポートします。

賃貸併用住宅のゆとりを生み出すメカニズム
建築費が大きくなっても家計の負担は軽減され、ゆとりを生み出すことができます。
賃貸併用住宅でかなえる理想の家づくり

実質負担ゼロで家づくりができる!
将来にわたりゆとりある暮らしを実現。

ご入居者に選ばれる、住友林業の賃貸併用住宅なら、月々のローン返済額より家賃収入が上回るケースもあります。つまり、実質負担ゼロで家つくりをすることが可能に。また、ローンを完済した後も家賃収入は得られるので、老後の暮らしにも大きなゆとりをもつことができます。

家賃収入で、ご家族の夢がかなう!
仕様のグレードアップで理想の暮らしを実現。

賃貸併用住宅は、家賃収入のゆとりで、家づくりの予算を増やすことができます。そのため、仕様をグレードアップして、ワンランク上の住まいを実現するという選択肢も可能に。高品質な住友林業の賃貸併用住宅で、オーナーの皆様のさらなる上質な暮らしをかなえます。

将来は二世帯住宅に変更可能!
ライフステージの変化に合わせる家づくり。

「今は、一部屋を賃貸として活用し、家賃収入をローン返済に。将来は、二世帯住宅で孫たちと一緒に楽しく暮らしたい」そんなライフステージの変化に対応できるのも賃貸併用住宅の魅力のひとつ。住友林業の賃貸併用住宅なら、その時々のライフスタイルに合わせ、何世代にも住み継げる家づくりをかなえます。

我が家を“資産” として次の世代に…
相続税対策としての賃貸併用住宅。

「ゆくゆくは、我が家を子どもに…」と子を想う親世帯。「実家は、いずれ私達に…」と期待する子世帯。その想いや期待をかなえるには、もはや他人事ではない相続税への対策も、これからは家づくりの大切な要素に。次世代へ譲り渡す資産として、相続税の節税対策として、賃貸併用住宅は有効な手立てとなり得る選択肢です。

相続財産が基礎控除額を上回ると相続税がかかります。

実家が賃貸併用住宅なら、財産評価を下げることができます。

子世帯が、実家を住み継げなくても、賃貸事業を引き継ぐことで、実家の土地の評価を下げることができます。建物に賃貸部分があると、相応する面積の土地評価が、「貸家建付地」や「小規模宅地等の特例」による評価減の対象となるからです。

もっと詳しく知りたい方へ

「住友林業の3階建て」をもっと知りたい方へ
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