



太陽光発電と、電気の「見える化」システムを搭載した、新時代のエコ住宅。住友林業の家そのものが持つ省エネ性能に加え、太陽光発電と電気の「見える化」システムの相乗効果により、ご家庭の節電に大いに貢献します。






※1 経済産業省平成21年度スマートハウス実証プロジェクト報告書実験結果より

※計算条件:旧省エネルギー基準(1980年制定)でつくられた住宅と、当社涼温房の木の家に太陽光発電システム(3.84kW)を搭載した住宅を比較。断熱地域区分W地域、延床面積130.83uの2階建てモデルプラン。4人家族を想定。冷暖房はエアコンを使用。東京電力料金単価を適用。(2011年度試算)購入電力量の算定は売電によるマイナス分を含んでいます。※電気のCO2排出原単位:0.555kg-CO2/kWhにて算出。※太陽光発電システムに係る光熱費試算にあたっては、余剰電力固定買取制度において2011年4月改訂の買取単価(42円/kWh)が10年間継続されるとの前提にて試算。また、自家消費分を4割、余剰売電分を6割と仮定して算出。※余剰電力固定買取制度終了後、及び制度内容が途中で変更された場合の光熱費試算は上記数値とは異なります。※当社モデル棟による一定の条件の下で計算されています。お客様の生活スタイルや天候の変化により計算結果と必ずしも一致しませんのでご了承ください。※スギの本数は、50年生のスギ人工林の1本あたりの年間平均CO2吸収量を約14kgとして試算。