CSR情報

編集方針

編集方針

住友林業グループは、「CSRレポート」をステークホルダーの皆様とのコミュニケーションを図る重要なツールと位置付けています。
特にお伝えしたい事項については冊子にまとめ、ウェブサイトでは住友林業グループのCSR活動を網羅的に報告しています。
2016年版のウェブサイトは、「トップコミットメント」のほか、全体を「経営体制」「社会性報告」「環境報告」の3パートに分け、CSRに関する考えや方針、具体的な活動を掲載しました。
また、CSRレポートを公開している本サイトには、森林保全や生物多様性保全、社会貢献などの活動を詳しく紹介するコンテンツも用意しています。
当社グループの多様な取り組みをご覧いただき、ぜひ忌憚のないご意見をお寄せください。

発行日:2016年7月

参考ガイドライン:「環境報告ガイドライン(2012年版)」(環境省)、「ISO26000:2010 社会的責任に関する手引き」((財)日本規格協会))、「サステナビリティ・レポーティング・ガイドライン第4版」(GRI)本報告書にはGRIサステナビリティ・レポーティング・ガイドラインによる標準開示項目の情報が記載されています。

報告対象期間:2015年4月〜2016年3月(報告の一部に、2016年4月以降の活動と将来の見通しを含む)

報告対象組織:住友林業株式会社を基本に、住友林業グループ

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報告内容の信頼性の確保について

CSRレポートに記載した取り組みの内容や実績データについては、担当部署において適切な測定および集計方法を使用することで正確性の確保に努めるとともに、可能な限りその方法を開示しています。また、環境・社会側面のパフォーマンス指標についてKPMGあずさサステナビリティ株式会社の第三者保証を受けており、保証対象の指標には第三者保証マークマークを表示しています。

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