ゆとりの敷地と木の温もりを基本に、
家族のライフスタイルが映えるこだわりの家。

敷地面積142㎡超(約43坪)~169㎡超(約51坪)の広さ、に3LDK~5LDKの間取りを揃えた全12邸。木調サイディング、木調手摺り、木調付梁&付柱、木調門柱、あらわし梁など住まいの内外に木の温もりを活かしながら、2階に4室を設けたプランやスタディコーナーなど子育て家族のライフスタイルに対応した間取りアイデアをプランに反映。適材適所の収納提案や2台駐車&駐輪スペースの確保といったベーシックも充実しています。

  • ※当社施工例

時に褪せることのない木質感の寛ぎが
誇らしい外観デザイン。

成熟の地にふさわしく、外観デザインにおいても街並みに調和する上質な趣と水平・垂直ラインを強調したモダンな美しさを追求。特に、時とともに愛着が深まる木質感で統一した意匠をふんだんに採用して、永住の歓びを謳う邸宅風景としています。

芝生に庭に自然素材の意匠を合わせた
心休まる外構デザイン。

直線ラインのスッキリしたイメージを大切にした土間デザインの外構計画。広さを活かしたガーデンスペースをメインに、自然石と緑の演出で豊かな潤いや風格の個性を醸し出しています。また住まいの中から風景を愉しむ坪庭もご用意しています。

家族とともに育つ植栽は
街区内の財産にもなる緑景として。

住まいの顔となるシンボルツリーには、1年を通して緑が美しい高木のシマトネリコを採用。
その他にもヤマボウシなどの高木類、春に可憐な花を咲かせるエゴノキ、秋に紅く色づくイロハモミジなど季節を愉しむ中木類も配置。家族を潤し、訪れる人までやすらぐ緑景を創出します。

外構・植栽計画担当住友林業緑化株式会社

1977年、住友林業グループの一社として設立。「緑のトータルプランナー」として、戸建住宅から公園、街づくり、さらに寺院等の伝統庭園までを扱う。地域の気候や生物多様性にも配慮した質の高い「緑化」を企画・設計・施工・メンテナンスに至る一貫したシステムでトータルにプロデュースする。

「森のおもてなしカフェ」

第35回全国都市緑化山口フェア出展作品(2018年)
金賞・日本造園建設業協会会長賞(特別賞)受賞

※掲載の街並み写真は2019年7月に撮影したものに一部CG加工を施したものです。(7号地[契約済]・8号地[契約済])