「初芝」駅徒歩4分に、住友林業が創る
「くらしと自然とまち」の新たな理想。

1935年(昭和9年)、「田園都市」の理念に基づいて南海電鉄が初めて住宅地開発を行った「初芝」。
“田園都市”とは、都市の利便と郊外の豊かな自然が融合することで、
まちとくらしと自然の理想の関係を目指したもので、こんにちの住宅地の原型とも言える画期的な構想でした。
そのような「成熟の街」だから叶うくらし、「木の家のまちづくり」だからカタチにできる夢。
この出逢いが価値ある8邸に実を結び、時とともに豊かに実る暮らしを未来につなげる街
マイファースト レジデンス「フォレストガーデン堺初芝」は誕生します。