重要課題5:安心・安全で環境に配慮した製品・サービスの開発・販売の推進

基本的な考え方

住友林業では、優良な「社会的資産」となる長寿命で高品質な住宅を普及させることが、豊かな社会づくりのために重要な役割であると考えています。また、お客様の安心・安全、そして資産価値向上につなげるために、長期優良住宅認定制度や住宅性能表示制度の利用を積極的に推進しています。

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CSR中期計画の進捗

関連するSDGs:3、11、12

現状の課題認識および
基本戦略
評価指標 2017年度
目標
2017年度
成果
評価 2018年度
目標
2020年度
目標数値
安全・品質の向上 新築戸建注文住宅における設計性能評価実施率(%) 90.0以上 98.9 99.0 90.0※1
(99.0)
新築戸建注文住宅における建設性能評価実施率(%) 90.0以上 97.9 99.0 90.0※1
(99.0)
新築戸建注文住宅における長期優良住宅認定
取得率(%)
90.0以上 93.3 97.0 90.0※1
(97.0)
お客様とのコミュニ
ケーションの向上
アフターメンテナンスアドバイザー・住まいの診断士の合格率(%)
(住友林業ホームテック株式会社メンテナンス担当配属者全員)
100 100 100 100
新築戸建注文住宅における竣工図の早期お渡し
完了率(%)
83.0 83.0 85.0 90.0

※1 中期計画設定時の目標。2017年度の成果を受け、2018年4月に()内の目標に上方修正した

※ 達成度評価について
目標達成:◯ 目標比70%以上:△ 目標比70%未満:✕

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