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環境にやさしい平屋イメージ写真
平屋を選ぶという贅沢5

環境にやさしい平屋

平屋なら、自然の恵みを活かしながら、経済的で環境に配慮した住まいが実現できます。 太陽光発電システムと親和性の高い屋根と、風と緑のチカラを利用した「涼温房」で、人にも環境にもここちよい暮らしが実現できます。

太陽光発電システム

住まいの消費エネルギーを
プラスマイナスゼロ以下へ。

太陽光パネル設置の比較説明図

平屋だからこそ
太陽光発電システム

平屋だからこそ太陽光発電システムの説明図
  • ※1:涼温房とは風の通り道、日差しの入りかた、木々の配置を1邸1邸計算・工夫し、1年を通して快適な室内環境をつくり出す、住友林業独自の設計手法。
  • ※2:一次エネルギーとは、石油・石炭・天然ガスなどの化石燃料、また、水力・太陽・地熱などの自然エネルギーで、自然から直接得られるエネルギー。これに対し、電気・ガソリン・都市ガスなど、一次エネルギーを変換、加工して得られるエネルギーを、二次エネルギーと言います。

W(ダブル)発電で
光熱費をおトクに

年間光熱費シミュレーション図

断熱強化により「ZEH」化を推進。 年間約12万円も光熱費がお得に。

断熱性能の強化などで、一般的な住宅(旧省エネ基準)に比べて年間光熱費を約12万円も削減。さらに、太陽光発電システムとエネファームのW(ダブル)発電なら、ゼロエネルギーだけでなく光熱費ゼロも実現可能です。

  • ※1:UA値0.44、高効率エアコンおよびエコジョーズとした仕様
  • ※2:UA値0.44、床暖房およびエネファームとし、太陽光発電6.6kWを搭載した仕様
  • ※当社モデルプランによるシミュレーション結果です。
    【計算条件】地域区分:6地域/日射区分:A3/階数:平屋/延床面積:106.00㎡
  • ※エネルギー消費量は、主要都市の気象データを利用し、国土交通省の住宅・住戸の省エネルギー性能判定プログラムで使用している生活スケジュールを基に計算しています。
  • ※太陽光発電は南面1面設置として計算しています。
  • ※光熱費は、2017年4月時点での電力料金(東京電力)とガス料金(東京ガス)で計算しています。
  • ※余剰電力の売電価格は2018年度の単価で計算しています。
  • ※ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)とは外皮の高断熱化及び高効率な省エネルギー設備の搭載、再生可能エネルギーの使用により、暖冷房・換気・給湯・照明の年間の一次エネルギー消費量が正味ゼロまたはマイナスとなる住宅(2015年12月 経済産業省 資源エネルギー庁 省エネルギー対策課『ZEHロードマップ検討委員会とりまとめ』)。政府は「住宅については、2020年までに標準的な新築住宅で、2030年までに新築住宅の平均でZEHを実現することを目指す。」という目標を掲げています。(2014年4月閣議決定「エネルギー基本計画」)
  • ※ZEHの基準を満たしている場合でも、ZEHの対象となる一次エネルギーには「家電・調理に関わるその他のエネルギー」は含まないため、必ずしも光熱費がゼロになるとは限りません。
  • ※計算結果はシミュレーション条件によるものであり、実際の光熱費は敷地条件、プラン、お客様の家族構成や生活スタイル、保有する家電機器により異なります。

涼温房 りょうおんぼう

自然の知恵を現代に

自然の恵みを活かしながら、経済的で環境に配慮した住まいが実現できます。自然の恵みを活かしながら、経済的で環境に配慮した住まいが実現できます。

平屋の涼温房のイメージカット
風の設計

風の設計

風を通して、住まいを涼しくする。

敷地ごとに風向きや風量を解析し、通風効果を検証。窓配置の工夫により、効果的に室内に風を取り込み、こもった暑さを外に逃がして、涼しさを保ちます。

太陽の設計

太陽の設計

夏と冬の日差しをコントロールする。

敷地ごとの日照状況を把握して、適切な窓配置を提案。夏は深い軒や植栽で日差しを遮り、冬は室内まで日差しを採り込む設計で、室内を快適にします。

緑の設計

緑の設計

天然のエアコンとして、緑を活用する。

樹木や植栽を「環境装置」として活かし、住まいの快適性を効果的に高めるために、敷地の東西南北それぞれに適した植栽計画を提案いたします。