chapter 01
住まい探しのきっかけは?
結婚した瞬間に
人生のイベントが見えました
結婚するまでは人生で何をしていいか分からなかったんです。でも、結婚した瞬間、一気にイベントが見えてきました。
結婚したら結婚式しなあかんな、新婚旅行行かなあかんな、その次に家かな…って自然に考えることができました。
新婚旅行に行って、帰ってから“家探ししたいな”となり、そこが住まい探しのスタートです。
元から戸建が良いっていうのは夫婦で一致していました。賃貸でずっと暮らすのはもったいないなっていう感覚もあって…。
会社の住宅補助もあるので、家賃に使うよりも住宅ローンの補助として“自分たちの資産”に対してもらった方がいいよね、って話をしました。<
chapter 02
エリアの条件は?
滋賀で子育て、でも“大阪市内
への通勤1時間以内”が条件
エリアの条件は『滋賀で探す』が前提でした。滋賀県出身なので、昔から“滋賀で子育てしたい”って思っていたんです。実家は彦根の方ですが、実家の近く…というより、勤め先から通えるエリアを探していました。職場が大阪市内なので、職場から1時間以内で行けるかどうか?そこがエリア検討のラインでした。
最初は注文住宅を考えていたので近江八幡あたりまで広げて探してました。でも、南草津が良い。ただ南草津は土地が高い。大津辺りももちろん検討しました。けど、大津はさらに高く、そもそも土地が少なかったです。特に駅近がない。駅からめちゃくちゃ遠く、坂もきついところが多かったです。
chapter 03
住友林業を見学した理由は?
家の方向性が決まった瞬間
「住友林業で建てたい」になった
住友林業の家に“住みたい”って気持ちになったんですよね。
“住友林業のファンになった”が一番です。
外構のデザイン、ひらけたリビング、木が好き…田舎出身なので、無機質より温かみがある方がいい。ロッジみたいにはしたくないけど、ちょっと現代風でスタイリッシュさもあるのが好きです。
それで住友林業の展示場に行き『土地価格を(郊外で)安くして、家の価格を高くする』方針にして、注文住宅でほぼ決めるところまで話が進みました。
chapter 04
ブライトシティ南草津に決めた理由は?
運命の出会い:注文住宅で
検討していた間取りと
“同じ広さ”の家をネットで発見
土地も2〜3物件ぐらいまでに絞って「これで決めよう」ってところまで話が進んでいました。
間取り提案して頂けるじゃないですか。土地に合わせて“この土地ならこういう間取りがいい”って。希望を伝えてすり合わせて、プランができて…ほぼ同じ広さ・同じ方向性のものが“ブライトシティ南草津の戸建て分譲”として出てきたんです。
南草津エリアでバスで10分以内で駅に行けて、土地も少し大きくなって、間取りも30坪限界と思ってたのが34坪ぐらいになって、しかも価格も注文住宅より抑えられる。
「絶対これやん」運命の出会いみたいでした。
でも、営業さんから勧められた提案じゃなくて、ネットで偶然見つけたんです。ほんま偶然です。
chapter 05
ほかの決め手は?
帰ってきた時に
テンションの上がる家がいい
もうひとつ決め手として大きかったのが『家に帰ってきた時にテンションの上がる家がいい』っていう気持ちです。これは2人でずっと言ってました。
注文住宅は土地探しから始まり、その時に見つかる土地って住宅街の中にポツンと空いている土地が多い。
でも、ブライトシティ南草津は街全体が同時に開発されて、周りも同じ価値観で作ってる。街として整っているので帰ってくるだけでテンション上がります。
また夜のライティング…とてもテンションが上がります。
chapter 06
住んでからの街の印象は?
最初は「バス少ない」が不安 →
住んだら「バスが好きになった」
住む前と後で印象が変わったのは、バスです。
見学の時はバスの本数が少なく感じたんです。30分に1本くらいの感覚で、“バスが少ない…?”って不安がありました。以前は便利なエリアに住んでたので、バスって時間通りに来ない、本数少ない、乗り換えがしんどいってイメージが強かったんです。
でも実際に住んだらバスが好きになりました(笑)。むしろ、バスに乗るようになった。朝と夜は5分刻みで来る。1本逃しても数分後に来る。思っていたよりも利便性が高い。裏道があり、バス停までほんの数分で行ける。車通りも少なくて、朝でもストレス少ないです。
滋賀に戻ったら『駅前で全部完結』は無理やと思ってましたが、実際に住んでみたら、かなり近い形で実現できました。
chapter 07
ブライトシティ南草津の利便性は?
『全部ある※』の強さ:
スーパー、薬局、病院、皮膚科、歯医者、整体…
スーパーが近いのも住み始める前は「まあ近いな」ぐらいだったんです。でも、住んでみたら“近くにあって良かった”ってなりました。
あとは病院が便利です。皮膚科ある、歯医者ある、整体ある、薬局ある…どこまで理想で揃ってるんやろってぐらい全部あります。
チェーン店もマクドナルド、すき家、スタバーバックスコーヒー…普段使いできる飲食店が近いのも大きいです。
街の前にあるかがやきテラスは帰りにバス降りて「綺麗やな」って思って家に帰れるのはテンション上がります。おしゃれな場所に住んでる感じがします。
※実際に全てあることを指し示す表現ではなく、あくまでも個人の感想となります。
chapter 08
ご近所との交流は?
同年代が多く、既存コミュニティ
じゃない安心感
ご近所や街の雰囲気は、とても平和です。
町内会で公園の草刈りイベントがあったのですが、尖った人や怖いなと思う人もいないので皆さんしゃべりやすいです。
同年代が多いのも理由だと思います。世代的に、距離感というか、踏み込みすぎないというか、平和ですね。この街は“これからみんなで作っていく”感じがあるのが安心です。
chapter 09
住友林業の戸建分譲の良さは?
デザイン×外構×細部の気遣い
一番は“デザイン”と“外構”ですね。植栽やライトも含めて、帰ってきて“良かった”って思える家。この2点がとても良いですね。あとは、細かいとこがめっちゃ気が利いてますね。
・洗面所が広い
・扉がガンって閉まらない(ふわっと閉まる)
・お風呂の扉が安全設計(倒れた人がいても開けられる)
・キッチン横の“油が飛ぶところ”が拭きやすい素材
・すりガラスで採光しつつ目線は遮る
・階段のカーブ内側に手すりがある(家に来た人がみんな褒める)
分譲住宅って、パッと見良くて住んだらイマイチ…のイメージあったんですが、住友林業の戸建分譲は住むほどに気づく良さがあります。
chapter 10
実際に住んでからの良さは?
①床の質感と色、断熱性、床暖房
床がめっちゃ気に入ってます。今まで住んでた賃貸マンションの“木を模したシート”と違って、さらさらで気持ちいい。ほんまの木ってこういうことなんやって気づきました。
床の色は自分達なら絶対選んでなかった濃い色なんです。最初は色の主張が強くない?って思いましたが、住んだら逆にメリットでした。無難な家具を置くだけで、床がアクセントになって、ちょっとおしゃれに見える。結果、プロの選択が正解でした。
あと、めっちゃ暖かい。暖房を切って家を出て、しばらくして帰ってきてもまだ暖かい、みたいな感覚があります。
機能よりデザインが優先で、断熱は“どうでもいい”ぐらいの気持ちやったんです(笑)
でも、賃貸マンションの鉄筋よりもこっちの方が暖かい。数値での比較はしていないですが、体感としてすごいです。
床暖房が“標準”で付いてたのもありがたいです。注文住宅を選んでいたらオプション扱いで付けてなかったと思います。
乾燥肌で暖房つけすぎたくないのもあって、床暖房のじんわり暖かい感じが合っていました。
実際に住んでからの良さは?
②まさにテンションの上がる
ライト、天然芝、軒の長さ
外構は見れば見るほど好きです。ライトが特に良いですね。帰ってきた瞬間、光が出迎えてくれる感じ。
庭も天然芝で、たまに人工芝を見ると…天然芝でよかったなって思っています。
あとは軒が長いのもめっちゃ好きです。
chapter 11
営業担当の印象は?
2人の担当者が“違う強み”で支えてくれた
購入まで営業さんが2人いて、性格は違うけど、2人ともめっちゃ良かったです。
1人はモチベーションを上げ、価値を言語化してくれるタイプの営業さん。僕らが漠然と好きと思っていたポイントを“言語化”してくれました。他メーカーの知識もあって、“住友林業だからこそ”も教えてくれました。補助金の話や金額面も寄り添ってくれた。
見積もりは最初からオプションも入れて高めに見積もりを出してくれました。後でオプションをつけて価格が上がるより、最初に“全部入れた状態”で現実見せて、この中で調整しようという話になり、進めやすかったです。
もう一人は面白くて相談しやすいタイプの営業さん。税金やローンの話ってややこしいけど、住宅ローン控除だけじゃなく、会社のローン補助も踏まえて一緒に計算してくれたり、“こういう組み方がいいですね”って相談に乗ってくれた。
価格面などで家族の反対が出た時も、返済額の計算や住宅価格の相場感とか、そういった説明を一緒にして頂けて助かりました。
chapter 12
ブライトシティ南草津・住友林業の分譲をお勧めしたい人は?
家を大切にしたい・コスパも
欲しい・
センスに自信がない・
見て決めたい
何より“家を大切にしたい人”だと思います。仕事が第一で家はどうでもいい、というより、家の中でゆっくり過ごしたい、自分の時間を大切にしたい人。
住友林業の戸建て分譲が向いてるのは、欲張りでコスパも求める人。いいとこ住みたい、でも価格も抑えたい、という方ですね。あとはセンスに自信のない人ですね。私たちが注文住宅でイチから決めていたら、たぶんセンスのない家になってたと思います。結局、口出しをしない方がいい家になる。積立NISAみたいに“お任せで積み上がる”のが正解!みたいな感覚です(笑)外装の目立つ場所にちょっと気になるような色(アクセント)が入ってる分譲住宅もありますが、住友林業は“外し”が少ないと思っています。
完成した建物があって、実際に中を見て決められるのも大きいですね。実際に見て決めたい方には良いと思います。
chapter 13
暮らしの総評
QOLが上がり、心の余裕ができ、
仕事も本気になった
この街、この家に暮らしてQOL(暮らしの質)がめっちゃ上がりました。実は賃貸マンションの時は1日2回ぐらい喧嘩していたのが、今は月2回ぐらい。95%オフです(笑)。人は変わってないのに、家のおかげで心に余裕ができました。
キッチンも広いし、洗面も2人で使いやすい。作り置きもしやすくて、家事の押し付け合いが減りました。
家を買ったから仕事も本気になりました。ここで暮らしてから良い循環しか起きてないです。
家が良い→気持ちが良い→行動が良い、みたいな感じです。
子どもが生まれても、絶対ここで良い子育てできるって確信があります。
chapter 01
住まい探しのきっかけは?
滋賀への異動で引越し
「家賃10万円以上を
払うなら家を買おう」
住まい探しのきっかけは、転勤ですね。職場はそれぞれ川西と大阪だったので結婚当初は兵庫県の川西市に住んでました。
会社の拠点が川西市から滋賀県の栗東市に変わるのが決まって、会社としても大規模な移動だったので、生活が“ガラッと変わる”タイミングでした。
実家が滋賀の石山の方で『いつか滋賀に戻りたいな』という気持ちも、少しあったんです。
なので“滋賀に異動”ってなった時に「じゃあ滋賀に住むか」という判断になりました。
滋賀県への引越しを考えた時に「家賃10万円以上払うくらいなら…(家を)買っちゃおうか」ってなったのが、家探しの一番のきっかけです。
chapter 02
エリアの条件は?
通勤のことを考えて
「京都に近い」が必須条件
エリアは南草津中心で考えました。通勤のことを考えると、できるだけ京都に近い方がよかったためです。
京都にも近く、通勤も現実的なので、まずは大津とか石山で探しました。
ただ、大津・石山あたりは駅が近いと高く、そもそも物件が少ない…。駅近にポツポツとあっても高く、逆に安いと駅からめちゃくちゃ遠い…。
駅から遠いのであれば、京都に近いというメリットが薄れるな…ってなりました。
それで「もうちょっと範囲を広げよう」となって、南草津が候補に入ってきました。
chapter 03
ブライトシティ南草津との出会いは?
注文住宅の
間取りシミュレーション
から始まった
最初は注文住宅を考えていました。広告で“間取りシミュレーション”みたいなのが出てきて、それが入口です。
注文住宅で…となると、土地も含めて住友林業さんで…という形になるので、高額になりますよね。土地と建物の合計金額と月々の支払いを考えると一気に現実味が出ました。
注文住宅で考えていたものの、こだわりは正直そこまでガチガチに決まっていたわけではなく『2〜3畳くらいの和室があったらいいな』とか『リビングが広い方がいいな』などのイメージでした。
その時に家族が『いい土地ないかな?』って周辺を探してくれて、車でいろいろ分譲地を回ってたんです。
そこで「南草津に新しくハウスメーカー5社の分譲地ができるらしい」みたいな話を聞いて、担当の営業さんに伝えたのがブライトシティ南草津を見学するきっかけになりました。まだ情報が少ないタイミングでした。
chapter 04
住友林業とブライトシティ南草津に決めた理由は?
木の質感+営業の信頼感
+エリア条件が全部そろった
住友林業さんの他にも話は聞きました。他のメーカーの方が先に販売をしていたので参考程度に“どんな間取りか?”を見させてもらいました。
ただ、注文住宅で検討していた時からお世話になっていたので、最終的に決めるなら住友林業さんで!と思っていました。
最終的に住友林業さんを選んだ決め手は、いくつかの理由があります。
まず、木の感じがすごく良かったです。木の家と言っても、家によって雰囲気が違うじゃないですか。入った瞬間に「住友林業っぽい」と感じて、それが好みでした。
それに加えて、営業さんの信頼も大きかったです。ずっとやり取りして、注文住宅から戸建分譲への検討に切り替えて…って私たちが右往左往する中でも、丁寧に対応して頂いた印象が強いです。
また住友林業の戸建分譲は“完成戸建の分譲感”が薄いところも気に入りました。コピーみたいに同じ家が並ぶ街もあるけど、ここは色とかドアとか、少しずつ違うので、それも良いと思いました。
ブライトシティ南草津に決めた理由はやっぱりエリアです。京都に近いこと、通勤が現実的なこと、生活の便利さ。この条件が全部そろったのが南草津で、ブライトシティだった、という感じです。
chapter 05
住友林業の戸建分譲はいかがですか?
住んでみて分かった
“住友林業・戸建分譲”の良さ
広さ+暖かさ+明るさ
住み始めて感じた良さは想像以上に多くありました。
まず図面で見ていた印象よりも実際の建物は“数字以上に広く”感じました。数字で想像するよりも体感が広い。キッチンの天井が高いからなのか、抜け感があって、思ったより広いと感じます。
あとは暖かさですね。比較して測ったわけではないですが、ネットで『住友林業は寒い』みたいなのを見たことがあり、どうなのかな?と思ってました。
でも、遊びに来た人はまず『あったかいな』って言います。※取材時26年2月
室内の照明位置なんかも、注文住宅でゼロから考えるとなると相当大変だと思うんですけど、すでに間取りの決まっている戸建分譲だとちょうど“いい感じ”にまとまっている。こだわりがめちゃくちゃ強い人じゃなければ、戸建分譲で全然いいと思いました。
むしろ、何をどうこだわればいいか分からなくなる人って絶対いると思うので、そういう人はプロが組んでくれた間取りに住むのが一番いいと思います。
ほかにも「ここ好きやな」って感じる点で大きいのが『窓の大きさ』です。光が入ってくる量が全然違う。
「朝に太陽の陽を浴びるだけで気持ちが全然違うな」っていう話をすることもあります。家の中が明るいのは、やっぱり良い。
chapter 06
他に良いと思ったところは?
①注文と同じ保証が決め手級に安心
注文住宅と戸建分譲で補償が全く一緒なんですよ。これがすごく良いと思いました。
私たちが点検の時期を把握してなくても、定期的に連絡が来て見てもらえる。必要なタイミングで来てくれるのは助かります。
②植栽のケアは住友林業ならではの安心材料
植栽のケアも良いですね。
(土地の形状で)どうしても芝生が生えにくい箇所があり、住み始める前に整えてもらいました。
それでも生えづらいところはあるんですけど、定期的に植栽のメンテナンスに来てもらったり、お手入れのアドバイスをもらえるのはいいですね。
外構に木のある家に憧れはあるけど、自分でケアするのは難しいと思うんです。住友林業ではそういった部分を相談できるのは助かりますね。
chapter 07
ブライトシティ南草津の住み心地は?
住む前のイメージよりも良かった街の利便性
街としての利便性は住む前のイメージより良いですね。
スーパー、ドラッグストア、飲食店…などが揃っていて暮らしやすい。また“駅までバス”って、住む前は駅までが遠い感じがしてたんですけど、バス停がすぐそこで、10分もかからない。
7〜8分くらいで駅に行けるので、イメージと違って便利だなと思いました。
自転車でも駅まですぐだし、歩いても慣れたら行けないこともない。実際に駅まで歩いたこともあって、意外といけるな!って思いました。
あと立命館大学が近いからなのか、飲食店も多いですね。
子育て目線で言うと、スーパーと病院が近くに集まってるのが便利です。
子どもが生まれて、すぐ近くに小児科があるのは本当に助かります。安心感があります。生活の安心って、こういうところで一気に変わるんだなと感じています。
ロクハ公園も近く、行ったことがあります。すごい広くて、プールもあって、散歩してる方も多い。こういった大きな公園が近いのは良いと思います。
chapter 08
営業担当の印象は?
スピード・誠実さ・選択肢を広げてくれた
購入までの案内は、すごくスピーディーでした。質問しても昼夜問わず返してくださって、心配になるくらい(笑)。助かりました。
注文住宅から戸建分譲に…って検討が揺れる中でも、しっかりと対応してくれた印象が強いです。
印象に残ってるのは、一時期“実家をリフォームする案”も出たことですね。住友林業さんのリフォーム部門の話も聞きつつ、メリットもちゃんと話してくれました。
普通なら「注文住宅建ててほしい」ってなると思うんですけど、押し売りじゃなくて、ちゃんと選択肢を与えてくれたのが好印象でした。
chapter 09
住友林業の戸建分譲ブライトシティ南草津を
検討している方へのメッセージをお願いします
ブライトシティ南草津は、これから子育てするファミリーに良いと思います。病院も近いし、スーパーも近いので生活が便利です。
大阪通勤も可能です。飲食店等も多いので、子どもがいない夫婦2人にも良いと思います。
住友林業の戸建分譲住宅が向いてるのは、こだわりが強すぎるわけじゃないけど、安心感とか『ちゃんとした家に住みたい人』ですね。
あと、“何をこだわれば良いのか分からなくなっている人”は、プロが考えた家が一番だと思います。安心の要素がまとまってるので、迷いが減ります。
chapter 10
暮らしの総評
夫婦の時間から、
家族の時間へ。
今年は子どもが生まれて、ライフスタイルが変わって、子どもが楽しめるところを中心に暮らすようになると思います。
子どもが大きくなったら、公園へ行ったり、琵琶湖など行動範囲を広げていくのが楽しみです。