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QUALITY

品質にも徹底したこだわりを持つこと
それがハウスメーカー
住友林業の証し。

資産としての価値を保ちながら、永く安心して快適に暮らし続けられる「住まいここち」へ。
そんな住友林業の家は、目に見えないところまで徹底して品質にこだわっています。

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耐震性

Earthquake-resistant

巨大地震に立ち向かう、革新的なビッグフレーム構法とは?

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伝統的な木造住宅に、
最新の技術を融合した
マルチバランス構法。

日本の伝統的な木造軸組工法を住友林業が独自に進化させたマルチバランス構法
柱と梁で構成した軸組にパネル(面)を一体化することで、
設計の自由度を確保しながら強靭な構造躯体をつくります。

強靭で自由度の高い空間を実現

※イメージ図

※イメージ図

建物の変形やねじれを抑える
高強度耐力壁。

Dパネルと構造用パーティクルボードによって耐力壁をつくる「パワードウォール工法」を採用。

壁倍率5倍

※壁倍率とは、基準となる壁に対して何倍の強さがあるかを示します。地震などによる壁の変形のしにくさを表します。

■地震に耐える面材「Dパネル」

マルチバランス構法では、地震などの外力を受けた場合に建物の変形やねじれを抑える耐力面材「Dパネル」を構造躯体の外周部に使用しています。

地震に耐える面材「きづれパネル」

横揺れによる変形を抑える
三層床構造。

剛床パネル、シージングせっこうボード、木質フロアを組み合わせた厚さ約48.5mmの三層床構造を採用。地震の横揺れの力が壁に伝わるのを分散し、一ヶ所に負荷をかけないようにします。

床倍率3倍

※参考写真
※床倍率とは、基準となる床に対して何倍の剛性があるかを示します。地震などによる床の変形のしにくさを表します。

■剛床パネル

水平構面の剛性を高める厚さ約24mmの構造用合板。横からの圧力に負けない高床倍率を実現します。

剛床パネル

※イメージ図

基礎 オリジナル構造計算システム
「WiNX(ウィンクス)」。

国土交通大臣認定プログラムであるCAD/CAM連動オリジナル構造計算システム「WiNX(ウィンクス)」を使用し、一邸ごとに詳細な基礎解析を行います。

建物に伝わるさまざまな力

※イメージ図

■強固な基礎

基礎はすべて「WiNX」の有限要素法で解析。建物を支える地盤の強さを数値化した地耐力や地域特性などを総合的に判断して採用し、地盤に応じた強固な基礎を実現します。

強固な基礎

※イメージ図

「パーク&スカイ海老名」は最高ランクの耐震等級3

耐震等級3とは、日本住宅性能表示基準で定められたもので、
極めて稀に(数百年に一度程度)発生する地震による力の1.5倍の力※に対して
倒壊・崩壊等しない耐震基準を表したものです。

強靭で自由度の高い空間を実現

※建築基準法施行令第88条第3項に定めるもの