用途別事例

敷地や住まい方に合わせて

賃貸併用3階建て

家づくりにゆとりが生まれる
賃貸併用住宅。

敷地の力を最大限に活用する方法のひとつが、
収益性を考えた賃貸併用住宅です。
相続税対策としても注目が集まっています。
わが家を“資産”として受け継いでいくために、
夢を広げる新しい住まい方です。

3階部分はすべてオーナー・フロア。窓からは3階建てならではの眺望が広がり、ゆとりあるリビングとダイニングには明るい光が差し込みます。

ゆとりある寝室には、大型のウォークインクローゼットを併設。
2階には和室を用意。プライベートゾーンを見せることなく、お客様をおもてなしできます。
賃貸部分とは完全に独立したオーナー用エントランス。エレベーターも設置しています。

敷地要件

建築面積 113.99㎡(34.48坪) 1階床面積 111.48㎡(33.72坪) 2階床面積 113.83㎡(34.43坪)
3階床面積 97.43㎡(29.47坪) 延床面積 322.74㎡(97.62坪)

実例をこちらでご覧になれます。

「家賃収入」×「相続税対策」で、家を資産に。

賃貸併用住宅は家賃収入を得ることができるので、実質負担ゼロでの家づくりも夢ではありません。
さらに、賃貸併用住宅なら財産評価を下げることができるため、相続税対策にもなります。

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