福利厚生|新卒・中途採用情報|住友林業

Welfare

福利厚生

社員の働き方・ワークライフバランス・福利厚生・健康経営

住友林業は、人々の暮らし、生活に関するサービスを提供する企業として、社員の多様性と健康があってはじめて、企業の持続的成長が可能になると考えてます。
このため、倫理規範に「人間尊重と健全な職場の実現」を掲げ、福利厚生や様々な働き方を支える制度を充実させて、社員一人ひとりが、その多様性を活かしながら、ワークライフバランスを確保し、自発的な健康づくりに取り組めるような、ダイバーシティ経営・健康経営を推進しており、その具体的取組については、定期的に執行役員会等で状況を確認・公表し、PDCAサイクルを推進することで各施策の改善に取り組んでいます。

休日休暇
完全週休2日制(職種、配属先により曜日は異なる)
年間休日約120日、有給休暇(リフレッシュ休暇制度、ファミリーフレンドリーday※)、特別休暇等
※火・水曜日が定休日の住宅・建築事業本部の支店において、月に1日以上、土・日曜日を休日に充当(有休)
保険
雇用保険・労災保険・健康保険・厚生年金保険完備・GLTD
福利厚生
財形貯蓄、従業員持株、退職金、永年勤続休暇、慶弔見舞金、社宅制度、育児・介護休業制度、療養補助金制度※、福利厚生サービス など
※社員、又は社員の健康保険上の扶養家族が傷病にかかり、適用範囲の診療を受け、1カ月に支払った診療費が一定の医療費用を超えた場合補助金が支給されます。
ワーク・ライフ・バランスへの取り組み
  • 育児支援制度
  • 家族の職場参観日
  • 介護支援制度
  • 在宅勤務制度
  • フレックスタイム制度
  • インターバル制
  • ノー残業デー

育児に関する福利厚生について

住友林業では、⼦育てをしながら仕事をする社員に対して、さまざまなサポート体制を整えています。育児休業は、子が2歳到達直後の3月31日になるまで取得することが可能。子が小学6年生の年度末まで、短時間勤務や週休3日制、子の行事休暇、看護休暇など手厚い制度を充実させています。

育児休業 子が2歳到達直後の3月31日までの期間、休業を取得することが可能
勤務時間の
短縮等の制度
フレックスタイム制、短時間勤務、週休3日制、所定外労働免除、法定時間外労働の制限の利用が可能
子の看護休暇
および行事休暇
小学校6学年末までの子が病気やけがをした場合、年10日の休暇を時間単位で取得することが可能(100%給与支給)。年10日のうち5日までは、子の行事のために利用可能(子が2人以上の場合は年15日)
育児中の働き方支援のイメージ

育児休業取得予定の社員と上司に加え、働きかた⽀援室担当者も同席する⾯談を実施し、柔軟な働き⽅ができるよう支援します。

※1:妊娠中または産休・育休復帰後で出産後1年未満
※2:2歳到達直後の3月31日までの期間
※3:勤続1年以上
※4:勤続6カ月以上

ダイバーシティ100選
住友林業は、経済産業省が実施する「新・ダイバーシティ経営企業100選」に選出されるなど、以前から健康経営を推進していますが、これまで以上に、多様な個性を持つ一人ひとりが活き活きと働くことができるよう、職場環境を整備していきます。
男性社員の
育児参加促進。
⼦どもが⽣まれた社員に⽀給している「⼦育て⽀援⼀時⾦」の⽀給申請の際に、男性社員に対して育児関連の制度の利用を確認します。制度の利用に際してのアドバイスなど、上司も含めサポートする仕組みを構築したことで、男性社員の育児参加について職場の理解が進むとともに、促進につながっています。

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