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ポジショニング

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都市再生整備計画が描く、
次の暮らしの舞台。

立地概念図

都市再生整備計画のもと、道路や歩行者動線、駅舎や駅前ロータリーなどの基盤整備が段階的に進められる新河岸。新たな公園の整備とともに、新興住宅地として発展※1していく予定です。高階小学校へも徒歩5分と教育環境が身近に整い、暮らしやすさと将来性を兼ね備えた街区として、次の暮らしの舞台が描かれています。


「新河岸」駅を基点とする、整備された新たな住宅地へ。

新河岸駅周辺では、区画整理と基盤整備が段階的に進められ、道路や生活利便施設、住環境が計画的に整えられています。河岸景観や緑といった自然・歴史的資源も受け継がれます。

国土交通省
「地域づくり表彰審査会特別賞」を受賞

令和6年11月26日、国土交通省による地域づくり表彰表彰式が行われ、Shingashiめぐり・わくわくフェスティバル実行委員会(事務局:新河岸駅周辺地区整備事務所)が「地域づくり表彰審査会特別賞」を受賞しました。 こどもが主役となり、運営側に次の担い⼿となる若い世代を取り込み、住⺠主体による持続可能なまちづくりに向けた取組みが評価されました。
(出典;川越市役所ホームページ)

再開発で新しく生まれ変わった
街のシンボル「新河岸」駅。

東武東上線「新河岸」駅(徒歩5分)

自由通路と橋上駅舎

2024年に東西を結ぶ自由通路と橋上駅舎が完成し、駅利用者の安全性と利便性が大きく向上しました。東西の駅前広場と自由通路がつながる部分にはエレベーター・エスカレーター(昇り)や多機能トイレが整備され、バリアフリー対応で誰にでも使いやすい構造になっています。

東西の駅前広場

駅の東西に整備された駅前広場は、新たなアクセス拠点として機能します。西口・東口それぞれのロータリーにバス・タクシー乗り場、車椅子や高齢者の方のための思いやり乗降場、送迎用駐車場などが整えられ、交通の結節点としての利便性が高められています。

新駅ビル「ソライエアイル新河岸」

2021(令和3)3月に完成した駅直結の複合ビル「ソライエアイル新河岸」。1階と2階の商業施設にスーパーやカフェ、フィットネスや保育園など利便施設が並んでおり、駅の利便性が大きく向上しました。

  • ※1:川越市新河岸駅前地区土地区画整理事業
  • ※掲載の街並み完成予想CGは、図面を基に描き起こしたもので形状・色等は実際とは異なります。また、表現されている植栽は竣工から初期の育成期間を経た状態のものを想定して描いております。
  • ※掲載の立地概念図は本物件の立地状況を説明するための概念図であり、地形・距離・建物の大きさ・位置等実際とは異なります。道路・建物等は省略・簡略化しております。
  • ※徒歩分数は80mを1分として算出し、端数は切り上げています。
  • ※掲載の写真は2026年2月に撮影したもの、またはイメージです。