住友林業グループ

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「五感とからだの発達が、その後の成長の土台になる」
この考え方のもと、子どもたちのための庭づくりを提案しています。

子どもたちは普段の遊びでからだを動かし、五感を通してさまざまな経験をします。その中から生きるうえでの知恵や知識を身につけていきます。この知恵や知識が、その後の成長の大切な土台になります。「ハグくみの庭」では、子どもたちが関心を持ち、自発的に遊びたくなる12の設計アイデアを提案。親子が一緒に過ごせる庭づくりで、子育て世代の想いに応えます。

五感とからだの成長が、
その後の発達の土台に。

文字や記号等を通じて、抽象的な考え方を可能にする、物事の理解力や思考力

実際にからだを動かし、五感を働かせて体験することで焼き付けられる、生きるうえでの知恵や知識

※「ハグくみの庭」は、広木克行氏(臨床教育学:神戸大学名誉教授) が提唱される考えをもとに、当社が設計思想として構築し、ご提案するものです。


12の設計アイデア

  • 1かざっちゃう門
  • 2あんしんリーフ
  • 3芝生じゅうたん
  • 4ステップデッキ
  • 5すぐそこ花だん
  • 6どろんこ広場
  • 7わくわくマウンド
  • 8じゃぶじゃぶシンク
  • 9緑のスクリーン
  • 10おいしい庭
  • 11見わたし庭
  • 12見まもり庭

木や緑の研究、家づくりやまちづくりの各事業が連携して。

グループの力を合わせて、そこで暮らす家族の幸福とは何かを考え、
子育て世代へ向けたアイデアを提案する。これも私たち住友林業グループの仕事です。

木と生きる幸福。住友林業グループ