住まいに光と風を
自然の恵みを充分に取り込める開放感を兼ね備えた、
統一感ある美しい街並み
まちそのものが公園、という設計思想
住まう人の安心が守られる「通り抜けのない道路設計」と
隣接間隔を贅沢に確保した「陽だまり配棟」。
外構まで美しく連続する、全16区画のプライベートタウンが誕生します。
さらに、隣棟間隔もしっかり確保。光と風が,通り抜ける、開放感あふれる住まい
街全体を爽やかに変える、
「風の通り道」
隣地との距離を十分に保ち、建物同士が密集しないゆとりある配置を徹底しました。この設計により、街全体に心地よい風が吹き抜け、清潔で健やかな住環境を叶えます。
リビング前の
「陽だまり」
リビング前には広々としたスペースを確保。お隣との距離を離すことで、視線を気にせずカーテンを開けて過ごせる、開放感にこだわりました。
深い「軒」が、
家族の資産を末永く守り抜く。
ゆとりある計画が可能にした住友林業こだわりの深い軒。大きな傘のように雨や強風から外壁を守り、建物の美しさと耐久性を長く維持します。
※掲載の完成予想図は、図面を基に描き起こしたもので、実際とは多少異なる場合があります。植栽の種類・大きさについては、未確定となっており、竣工時には完成予想図程度に成長しておりません。また植栽は特定の季節の状況を示すものではありません。また、家具・調度品等は、販売価格に含まれません。
毎日過ごす場所だからこそ、いざという時にも安心の
液状化・浸水の心配が少ないエリア
地震時について
液状化の可能性は
極めて低い
※想定地震:南海トラフ巨大地震(M9.0)
大雨時について
浸水想定なし
出典:「大府市防災ガイドブック」(2025年3月作成)の『洪水ハザードマップ』より
避難場所について
震火災避難広場
- ●北山小学校グラウンド
- ●江端公園
- ●共長小学校グラウンド
- ●大府北中学校グラウンド
大雨・洪水・暴風警報が
発表された場合
- ●北山公民館
大規模災害時の場合
- ●北山小学校体育館
出典:大府市ホームページ
大雨、境川氾濫時の浸水深と指定緊急避難所
新たな心地よさが生まれる、
“ウチ”と“ソト”をつなぐ暮らしを
“ウチ”と“ソト”のつながりをコンセプトとして一邸一邸をデザイン。リビング前には広々としたウッドデッキを配置し、その周りに緑を配置することで、爽やかな風とともに夏は木陰を、冬は陽だまりをつくりながら、室内から外へと導かれるようなつながりの空間を演出。新たな心地よさをお届けします。
独自性と統一感が調和し、
景観がつながる美しい街並みへ
門柱には、大容量ボックスの側面をすっきりと隠すサイドスクリーン付きタイプを採用。
住まいの顔にふさわしい、端正な佇まいを演出しています。ウッドデッキや目隠しフェンスは、木をイメージさせる素材で統一。街並み全体に落ち着きと上質感をもたらす景観計画です。
個々の住まいの表情を引き立てながら、美しく調和する外構デザインが街並みを彩ります。
街の表情を彩り、緑に抱かれた日々を
お届けする植栽計画
シンボルツリーとなるカツラやシラカシ、ソヨゴをはじめ、足元には色とりどりの低木を豊富に配置。明るい街並みを演出するとともに、四季の移ろいを感じさせる潤い豊かな暮らしが愉しめます。
● 植栽計画一例
※写真は全て参考写真です。
- ※街並み完成予想図・外観完成予想図は、図面を基に描き起こしたもので、実際とは多少異なります。
- ※植栽は、竣工時には完成予想図程度には成長しておりません。また植栽は特定の季節の状況を示すものではありません。
- ※全体区画図は、図面を元に描き起こしたもので、実際とは多少異なります。
- ※距離表示は地図上の概測で、徒歩分数は80mを1分として算出(端数切り上げ)しています。
- ※掲載の徒歩分数・距離は、最も近い区画からと最も遠い区画からのものを表示しています。