南草津プリムタウン 住友林業の戸建分譲

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南草津プリムタウン

ってどんな街?

JR「南草津」駅前(徒歩10~16分)

Minami-kusatsu
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関西有数のベッドタウン。
大規模開発により進化の止まらない街、「南草津」。
関西有数のベッドタウン。
    大規模開発により進化の止まらない街、「南草津」。

子育て世帯の移住が多く「住みやすい街」として躍進する草津市。その中でも1994年開業のJR「南草津」駅の西側エリアは大規模な駅前再開発が行われ、景観づくりや利便性の向上など、住みやすい街への進化を続けています。さらに、JR「南草津」駅の新快速停車により、都市部へのアクセスも快適になりました。これからも「南草津」の進化は止まりません。

「南草津」エリアは10年間で人口推移約129%増

※1:草津市発表の住所別人口統計表より野路町、野路一丁目〜九丁目、南草津一丁目〜五丁目の2010年8月と2020年8月の人口比較により計算。

南草津エリア開発のあゆみs

※草津市発表の資料より抜粋。時期等は変更になる場合があります。

草津市は子育て支援制度が充実

※草津市の子育て支援は医療費や保育費などの経済的な支援から家事サポートまで、上記以外にも多方面でバックアップしています。 ※2022年8月現在の情報です。詳しくは草津市役所でお尋ねください。

Town Planning

さらに住みやすい街へと進化させ、住・商・医・緑の融合を目指す街「南草津プリムタウン。
さらに住みやすい街へと進化させ、住・商・医・緑の融合を目指す街「南草津プリムタウン。

南草津をさらに洗練された街へと進化させるのが、約900区画のビッグタウン「南草津プリムタウン」です。タウン内には生活サービス施設・合計6つの公園設置が予定されており、医療施設向けのエリアも確保されています。

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2022年までにタウン全域の造成工事が完成予定となっており、住宅地区やサービス施設地区など全域での開発を進め、最終的には約2,500人※2が生活する想定となっています。

※2 出典:草津市「南草津プリムタウン土地区画整理事業 事業進捗について」

南草津プリムタウン 全体区画図
Landscape Design

地区計画による整った街並みと緑豊かな潤いのある住環境。

「南草津プリムタウン」では、整備された街並みを形成するために、さまざまな制限が設けられています。建物の高さ制限による日照の確保、敷地面積10%以上の緑化計画による緑豊かな環境づくりなど、「将来にわたって住みやすい街」を目指した街づくりが行われています。

地区計画概念図
※出典:草津市「南草津プリムタウン土地区画整理事業 地区計画による土地利用・まちなみ誘導」

※出典:草津市「南草津プリムタウン土地区画整理事業 地区計画による土地利用・まちなみ誘導」

※掲載の概念図はイメージです。実際の街並みとは異なります。※掲載の区画図は計画図面を基に描き起こしたもので実際とは異なる場合があります。※掲載の徒歩分数は販売区画からの地図上の道路距離を計測したもので、80mを1分として算出しています。(端数切り上げ)※掲載の環境情報は2022年8月時点のものです。今後変わる可能性があります※掲載の写真は2020年9月に撮影したものです。