【木の効果】
研究成果ライブラリー

住友林業

【木の効果】
研究への取り組み・歴史

筑波研究所では、木が与えるさまざまな効果を"科学"の視点から明らかにするため、長年にわたり多様な機関と連携し、研究への取り組みを積み重ねてきました。

研究に大きな変化をもたらした「研究の転機」、新たに取り組み始めた「研究の歩み」、受賞した実績「研究の成果」をご紹介いたします。

1999

木の効果に関する研究取り組み開始

研究の転機

1999

森林総合研究所との共同研究開始

研究の転機

リラックスや快適性に関する
研究に着手

研究の歩み

2000

「住友林業の快適空間」
PAデザイン賞受賞

研究の成果

2008

京都大学との共同研究開始

研究の転機

睡眠など健康にかかわる研究、
子どもを対象とした研究を実施

研究の歩み

2012

産業技術総合研究所と共同研究開始

研究の転機

知的生産性の評価や香りに着目した
研究にも着手

研究の歩み

2012

「子供部屋用間仕切り
インテリアキッズウォール」
キッズデザイン賞受賞

研究の成果

2013

北海道立総合研究機構森林研究本部
林産試験場と共同研究開始

研究の転機

2013

「ハグくみの庭」
キッズデザイン賞受賞

研究の成果

2017

東京大学と共同研究開始

研究の転機

2017

「杉の無垢床材は子供の遊びの質を変え、母親の姿勢も変える」
ウッドデザイン賞受賞

研究の成果

2018

東京慈恵会医科大学と
共同研究開始

研究の転機

2019

「ミラノデザインウィーク」に出展
木の効果・効用をアピール

研究の成果

2020

「FORESTARIUM
-木の価値の総合的な体験装置-」
ウッドデザイン賞受賞

研究の成果

新たな領域での木の効果研究へ展開

研究の歩み

1999

森林総合研究所との共同研究開始

研究の転機

2000

「住友林業の快適空間」
PAデザイン賞受賞

研究の成果

睡眠など健康にかかわる研究、
子どもを対象とした研究を実施

研究の歩み

知的生産性の評価や香りに着目した
研究にも着手

研究の歩み

2013

北海道立総合研究機構森林研究本部
林産試験場と共同研究開始

研究の転機

2017

「杉の無垢床材は子供の遊びの質を変え、
母親の姿勢も変える」
ウッドデザイン賞受賞

研究の成果

2019

「ミラノデザインウィーク」に出展
木の効果・効用をアピール

研究の成果

新たな領域での木の効果研究へ展開

研究の歩み