マテリアルバランス

マテリアルバランス

住友林業グループでは、事業活動における環境への影響を正しく把握した上で、適切に評価・管理することで環境経営を実践しています。そのため、各工場や事業ごとに、エネルギーや原材料の投入から製造・廃棄にいたるまでの各段階の環境負荷データを集計し、低減に向けた取り組みに活かしています。

2020年度 住友林業グループのマテリアルバランス

図:住友林業グループのマテリアルバランス

※ 2020年度の集計期間は、2020年1月1日から12月31日

研究開発

図:研究開発のマテリアルバランス

※ 対象:筑波研究所

森林経営

図:山林経営のマテリアルバランス

※対象:山林事業所(日向、新居浜、大阪、紋別)、育苗センター(東郷、本山、岐阜、わたらせ、紋別)

製造事業

図:製造事業のマテリアルバランス

※ 対象:住友林業クレスト(鹿島工場、静岡工場、新居浜工場、伊万里工場)、住友林業緑化(農産事業部 飛島工場、新城工場)、クタイ・ティンバー・インドネシア(KTI、インドネシア)、リンバ・パーティクル・インドネシア(RPI、インドネシア)、シナール・リンバ・パシフィック(SRP、インドネシア)、アスト・インドネシア(AST、インドネシア)、ネルソン・パイン・インダストリーズ(NPIL、ニュージーランド)、ヴィナ・エコ・ボード(VECO、ベトナム)、キャ二オンクリークキャビネット(CanionCreakCabinet、アメリカ)、ジャパンバイオエナジー、オホーツクバイオエナジー、みちのくバイオエナジー

住宅事業(国内)

図:住宅事業(国内)のマテリアルバランス

※ 対象:住友林業 住宅・建築事業本部、住友林業ホームエンジニアリング

再生可能エネルギー事業

図:再生可能エネルギー事業のマテリアルバランス

※ 対象:紋別バイオマス発電、八戸バイオマス発電

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