旧邸の素材を活かし伝統とモダンを
美しく融合した家
2015年9月発刊
伝統とモダンが融合した美しい佇まいの外観
格子戸の上には、旧邸のマツ梁を取り付けました。
窓枠など金属製のものを一切見せず、屋根を大きく葺き下ろした外観は、伝統とモダンが融合した美しい佇まいです。
窓枠など金属製のものを一切見せず、屋根を大きく葺き下ろした外観は、伝統とモダンが融合した美しい佇まいです。
風情あるアプローチ
格子戸を開けると、
天然石を使った風情のあるアプローチが玄関へと続きます。
天然石を使った風情のあるアプローチが玄関へと続きます。
視線が坪庭にぬける玄関
玄関ホールの正面には坪庭が見えます。左手の簾戸は和室の入り口。
右手は大型の収納。扉は和紙を使った襖にしています。
右手は大型の収納。扉は和紙を使った襖にしています。
落ち着いた雰囲気の玄関ホール
玄関ホールからリビングへの入り口。
再利用した旧邸の雪見障子に合わせて、高さは173cmとしています。
茶室の“にじり口”にも似た落ち着いた雰囲気です。
再利用した旧邸の雪見障子に合わせて、高さは173cmとしています。
茶室の“にじり口”にも似た落ち着いた雰囲気です。
木質感あふれるリビング・ダイニング
障子で和らげられた光の中で、落ち着いた表情を見せるリビング・ダイニング。
床はカラマツ、天井は葦、壁には珪藻土を使っています。
床はカラマツ、天井は葦、壁には珪藻土を使っています。
旧邸の素材を活かしたインテリア
リビングのTVボードやコーヒーテーブルにも、旧邸のサクラを再利用しています。
旧邸の素材を組み込んだ和室
簾戸と欄間、壁に組み込んだ下地窓が旧邸のものです。
広縁はオークのスプーンカット仕上げ。やさしい踏み心地です。
広縁はオークのスプーンカット仕上げ。やさしい踏み心地です。
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